2017-10

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☆クルセ1vs1 職別対策法☆

クルセの皆さんに贈る、特に捻りのない職別タイマン対策法・~・。
新規さんもいるので書いてみます・~・。


・全職共通
相手のバフを見る
地形やMOBに気をつける
(バフ剥がしorデバフ付け)→ホールド→エミッションのMCが早く確実に入るように猛練習する


・vsヲリ

→プロテあり
プロテが十分にある場合。まず、相手に遭遇したら、バフを見て、ポンガが付いているか見る。付いていたらジャッジメントクロス等→(1秒ディレイ)→ディバインチャージ等でポンガを2枚剥がす(この辺りの剥がし方は臨機応変に)。2枚目が剥がれたら即ホールドをし、エミッションを入れる。相手が柔らかい場合、そのままシールドバッシュなどに繋げて削り切る。相手が硬い場合、ホールドエミッションを入れたらシールドリフレクションを貼って距離を取る。するとヲリはほぼ100%フリーダムを使うので、相手のバフを見てダムが先頭に入っていたらアルカディアで消す。成功するとかなり有利。ダムが後ろにあった場合、なるべくプロテが剥がされないようにぐるぐる逃げまわる。しばらくするとダムが切れるので、リフレクで通常を防ぎつつミラージュを張り、最初と同様にポンガを剥がしフルコンボを叩き込む。
とにかくプロテを剥がされないことが重要。

→プロテなし
大抵死ぬ。先手入れられる前にPDをはっておく、風プランを用意しておいてデバフを避ける程度の対策しかない。ダムがあったら迷わず逃げましょう。ヲリは近接スキルが多いのでデバフ漬けにされていてもシールドバッシュ連打でデバフの切れ目に反撃できることも。先手が取れたら逃げるか落としきるか瞬時に決める。


・vsクルセ

→プロテあり
相手のプロテもある場合、プロテが先に切れた方が当然不利。なので、プロテ剥がしに全力をかける。具体的には、ロックオン、シールドバッシュ、インサイト、クロス、ホールドなどなどCTが短めのスキルを総動員して剥がす。プロテが剥がれたら即ホールドエミッションのコンボを入れる。少し距離を取り、ミラージュを詠唱し一気に削り切る。落としきれない場合は、一回下がってすれ違いざまのシールドバッシュなどで先手を狙う。相手がホリブラを使うはずなので、周りにMOBが多い時は叩かれる前に殺しきるか一回リセット位のつもりで戦う。
→プロテなし
相手にプロテがある場合、PDを貼って逃げつつ剥がす。ホールドされたら、ホリブラをかける(PDをかけていればアルカディアで消されないはず)。耐えるしかない。相手もプロテがない場合、ホールドエミッションからの先手に集中する。一回のコンボで落としきれなかった場合、かなり距離をとったほうが無難。そしてシールドバッシュからの先手を狙う。


・vsスナ

→プロテあり
SKされたらすぐにPDリフレクをはり、とにかくSKを暴くこと。暴き方はこの記事参照。SKを暴いた場合、大抵はハイドしようとするので、即ホールドを入れる。ホールド状態のままハイドすることが多いので、そうなったらミラージュ及び範囲スキルを総動員して落とす。この時火プランでイグナイトを使っておくと落としやすい。火力に自信のあるスナは、暴かれてもハイドせず通常で撃ってくることがあるので、とにかくシールドバッシュで止め、ホリブラで殴る。暴けないな、と思ったらすぐに逃げるのが秘訣。ミラージュで暴いてもいいが、範囲も狭く詠唱中無防備なのでミラージュを使うよりは逃げた方がいい事が多い。

→プロテなし
火力のあるスナだと、大抵死にます。相手に火力がない場合、とにかく逃げることを考える。風プランなどを使い、音と逆の方向に走る。極稀にバインドを食らっていても逃げられる場合がある。まあ基本死ぬ。


・vsDG

→プロテあり
プロテある状態ではまずDGからタイマンで仕掛けてくることはないが、姿を見せたら落ち着いてダッジを剥がしホールドやシールドバッシュで止める。ホールドが入っていれば大抵は落としきれるはず。PDを忘れないこと。射程が短めなので、チェーンリアクション中やブレイクスルー中は逃げるのもあり。

→プロテなし
時には諦めることも必要。


・vsNM

→プロテあり
NMはとにかくプロテを剥がすスピードが早いので、攻撃をカットすることが重要。また、ミストの効果により回避が高くホールドが入りづらいので、できればミストを先に剥がしたい。たまた、NMはDSが一番前に入っていることが多く、接敵したらまずはバフを見て、DSが一番前に入っているならアルカディアで剥がす。アルカディアはミスでもバフが剥がれるので、ミストの上からでも良い。プロテの残り枚数に余裕があるなら、チャージ・クロスやシールドバッシュからの通常でミストを剥がし、ホールドを入れる。NMの場合、沈黙抵抗が高いのでメインデバフはシールドバッシュとなる。ホールド状態で相手を止められたら、落としきるチャンス。相手にDSが付いている場合、すぐにミラージュを詠唱し削り切る。反撃されるとそのまま死ぬことが多いので、ホリブラもこの時かけておく。とにかくスキルを打たせないことが大切。

→プロテなし
まず初手を取るのは難しいので、基本は耐えて反撃となる。ウサギやマナブレを食らうと反撃が絶望的になるので、風プランなどで対策を練るのもあり(うさぎは風プランのスキルで抵抗可能)。デバフが避けられなかったら諦めましょう。反撃の際はミラージュホリブラを詠唱し、全力をつくすこと。


・vsプリ

プリの場合、プロテ有り無しはあまり関係がない。プロテがあってもディスペがミスの場合プロテを貫通してバフが消えるため。プリは基本相手を追いかけながら戦うことになる。追いかける際は最低限PDをはって追いかける(PDはディスペにより消されない)。プリはクルセにとって、(デバフスキル)→ホールド→エミッションというもっとも重要なコンボの練習相手として最適。まず、プリはスタン抵抗が高いため、スタンは入らないものと考えたほうが良い。基本エミッションを入れて止めることになる。戦法としては、逃げていくプリの足を止めるために、リカバリィを使わせる。具体的にはディバインチャージでデバフをつけ、最短でホールドMCエミッションを入れて殴る。ダメ元でシールドバッシュに繋ぐ。シールドバッシュまで繋げば、一気に落とせる確率が上がる。相手に接近できた場合は、焦らずにロックオンを入れてからチャージを入れると良い。そうすることでホールド解除にかかるリカバリィの回数が3回になり、かなりの確率でエミッションまで入る。コンボが切れたらホールドが解除されるので、チャージとクロスで追撃(並の硬さのプリはここで落ちることが多い)。比較的硬いプリでも、とにかくネチネチとデバフをつけて殴っていることで、落とせることがある(回復とリカバが追いつかなくなってくる)。夜明けのような硬いプリはミラージュでフルコンボが入っても落とせないことが多い。諦めましょう。滅多にないが、ソウルストーンが一番前に入っているプリがいる。アルカディアで消しましょう。とにかく、プリは練習になる。

● COMMENT ●

ほっちさんが対人について書いてる!!!!
私ずっとほっちさん対人嫌いだと思ってた

>ちちこ
だれでも知ってることしか書いてないで・~・。

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